家計の外貨資産比率は?

「家計の外貨資産 最高」と題した記事が先日の日本経済新聞に掲載されていた。
46兆円程度になり過去最高とのこと。

その原因として次の2つが挙げられていた。
・急速な円安で円建ての評価額が膨らんだ
・国内の低金利や円の先安観を背景とした海外投資志向が強まった


記事には書かれていたなかったので、比率的には(家計に占める外貨資産の比率は)どのくらいか調べてみた。

ネット上で見つけたとある資料によると、家計に占める外貨資産の比率は2014年末時点で3%弱程度と(過去最高と言っても)低い値であった。2年前までの自分と同じように、円だけで保有している人が多いのだろう。

ちなみに、現在の我が家の外貨資産比率は10%弱程度であり、今後さらに高める予定。


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2015-03-31 06:29 : 雑記 : 編集

海外ETF 低コスト以外の魅力

「海外ETF 品ぞろえ拡大」と題した記事が先日の日本経済新聞に掲載されていた。

「低コストのインデックス型投信の人気が世界的に高まっている。特に伸びているのがETF」
「2月には世界最大級の運用会社、米バンガードが新たに50本を投入するなど、品ぞろえも拡大している。」
とのこと。

最近、海外ETFに興味が出てきた。

海外ETFのメリットと言うと、真っ先に思い浮かぶのは低コストという点である。しかし、自分がより魅力を感じるのは他の点、つまり、資産残高の多さである。

長期投資を続けることを考えると、償還などでサービスが利用できなくなるリスクを考慮する必要があり、償還しにくそうだという観点から、資産残高が桁違いに大きい海外ETFは魅力的である。

ということで、将来的に金融資産の一部を投資信託から海外ETFに移すことも頭の片隅に置きながら、海外ETFの動向についてはチェックしていきたい。


なお、海外ETFを利用するのは投資信託よりも手間がかかるため、より低コストと言うメリットだけでは、利用したいとは思えない。

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2015-03-29 18:08 : 投資手法 : 編集

日本株の主な投資家 「ノルウェー政府年金基金」??

「日銀、株保有10兆円に」と題した記事が先日の日本経済新聞に掲載されていた。

その記事の中で気になったのは、「日本株の主な投資家」と題した表。
主な投資家は以下のような顔ぶれであった。

・年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF):27兆円
・日銀:10兆円
・日本生命保険:8兆円
・ノルウェー政府年金基金:5兆円
・三菱UFJフィナンシャルグループ:5兆円

この中で特に気になったのは、唯一海外勢の「ノルウェー政府年金基金」。
日銀の株所有シェア(日本株市場に占める割合)は2%に迫る、と書いてあることからすると、ノルウェー政府年金基金の日本株市場に占める割合は1%に近い!!

海外勢で1%とはかなり大きな数字である。
今までその存在を知らなかったが、恐るべし「ノルウェー政府年金基金」!!


ちなみに、ノルウェー政府年金基金についてネットで調べてみると、世界の上場株の1.3%(2013年末)を所有しており、国別株式投資割合(2013年末)は以下のようになるとのこと。
米国18.2%
英国9.3%
日本株4.3%
ドイツ4.3%

世界の上場株の1.3%を保有とは、やはり恐るべし!!、である。
何故今までその存在を知らなかったのだろうか??



なお、対抗意識を燃やして、自分が世界の株式の何%を所有しているか計算してみた。
→約0.00000005%でした。





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2015-03-28 10:56 : 雑記 : 編集

「リスク許容度」について机上の空論

前回のエントリにて「リスク許容度」の把握の仕方について書いた。
「リスク許容度」を把握するには

経験を通して把握するしかないという話であった。今回は机上の空論を書く。すなわち、机上で考えたら「リスク許容度」はこうなったという話。

その前に我が家の資産状況について書いておく。



前置き:我が家の資産状況について

■生活資金
  ・普通貯金、定期貯金

■運用資産
  ・外国株式ファンド
  ・普通貯金、定期貯金、個人向け国債

なお、生活資金は節約すれば数年間生活できる程度にあり、今後も増え続ける予定。
また、運用資産は会社の確定拠出年金と個人的な資産であり、生活資金よりも多い(妻の資産は不明)。



本題:「リスク許容度」について机上の空論

「リスク許容度」について、5つの机上の空論を書いてみる。


1.「リスク許容度」について机上の空論 その1
  (生存できるかどうかを判断基準とした場合)

我が家は夫婦2人だけであり、運用資産がゼロになったとしも、(数年間生活できる資金もあるため)なんとか生きていくことはできると思う。そういう意味では、運用資産はすべて株式(株式100%)でもOKだ。


2.「リスク許容度」について机上の空論 その2
  (投資を続けることができるかどうかを判断基準とした場合)

運用資産とは別に数年間生活できる資金を確保しているため、運用資産がゼロにならない限りは投資を続けることはできる。株式でも分散投資しておけばゼロになることはないと思うので、そういう意味では運用資産は全て株式(株式100%)でもOKだ。


3.「リスク許容度」について机上の空論 その3
  (長期投資後の一定資産確保を判断基準とした場合)

安全資産といえども、長期的にはインフレや円安で実質的な価値が下がる可能性あるため、全て安全資産としたとしても(株式をゼロとしたとしても)実質ベースで一定以上の資産を確保できる保証はない。

したがって、確保したい最低資産額がある場合でも安全資産と株式を分散して保有するのがベターと考える。


4.「リスク許容度」について机上の空論 その4
  (暴落時の精神的なダメージを判断基準とした場合)

株価暴落にて短期間で大きな損失が発生する際の精神的なダメージについて考える。

株価が短期間のうちに半分になることもあり得ると考える。実際に経験してみないとなんともわからないが、短期間で運用資産の50%の損失(株式比率100%で株価が半分になった場合)には耐えられそうにない。運用資産の20%の損失(株式比率40%で株価が半分になった場合)に耐えられるかどうか?といったところか。

また、割合だけではなく絶対値(金額)も関係してくるだろう。同じ20%の損失でも、運用資産1000万円の20%(200万円)と、運用資産1億円(不要な心配?)の20%(2000万円)では大きく異なる。短期間で200万円の損失には耐えられるかもしれないが、2000万円の損失には耐えられそうにない。

と言うことで、運用資産額によっても変わってきそうだが、暴落時の精神的なダメージを判断基準とした場合、株式比率はマックスでも40%程度といったところか。


5.「リスク許容度」について机上の空論 その5
  (数字の好き嫌いを判断基準とした場合)

よくよく考えると、現在の目標資産配分である「外国株式:安全資産=50:50」には、数字的な好き嫌いが反映されているように思う。

分散投資の割合として、50:50は切りが良くすっきりする。
リスク資産と安全資産が半分ずつ(50:50)、円資産と外貨資産も半分ずつ(50:50)、で単純明快。

40:60や30:70とかだと中途半端でなんとなくすっきりしない。


まとめ

以上、5つの机上の空論を書いてみた。許容できる株式の比率は、考え方によって40%以下から100%まで大きく異なった。

現在、資産配分の目標はとりあえず株式比率50%としているが、前回のエントリに書いたように、経験を通して(上記机上の空論も踏まえて)確定していきたい。また、一度確定したとしても、さらなる経験や状況の変化によって都度修正していくことになると考える。


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2015-03-22 17:58 : 投資手法 : 編集

「リスク許容度」を把握するには

「リスク許容度」の把握の仕方について、考えを整理してみた。

インデックス投資において重要なことの一つに、自分のリスク許容度を超えないことがある。そのためには、まず、自分のリスク許容度を把握する必要がある。

しかし、投資経験の浅い自分のような初心者が「リスク許容度」について考えてみたところで、所詮は机上の空論でしかなく、自分のリスク許容度は経験を通して把握していくしかないと思う。


なお、自分は目標の資産配分として「外国株式:安全資産=50:50」を挙げているが、まとまった資金を一括で外国株式に投資することはせず、毎月1%(1ポイント)ずつ増やしている状況である。

一方、一括で投資してしまった方が良いのかしらという思いも、当初から抱き続けている。しかし、上記内容を含めて改めて考えてみると、外国株式を毎月1%(1ポイント)ずつ増やし続けていくことで、自分のリスク許容度を把握しようとしている(許容できる株式の割合を探っている)と考えることもでき、この考えはしっくりくる。

すなわち、目標の資産配分として株式の割合を50%としているが、それはとりあえずの目標であり、リスク許容度から決めた割合ではない。リスク許容度については、株式の割合を少しずつ増やしながら探っていく。例えば、株式の割合が30%となったときに許容できる限界(リスク許容度)と思えば、目標の資産配分を株式30%に変更するだろう。

【結論】
自分の「リスク許容度」は投資経験を通してしか把握できないと考える。自分は現在、外国株式を毎月1%(1ポイント)ずつ増やしていき、「リスク許容度」(許容できる株式の割合)を探っている。



次回、自分のリスク許容度を把握しようとして考えた「机上の空論」を書いてみる。




以下、補足。

ちなみに、一括投資せずに毎月1%(1ポイント)ずつ増やし続けていくのには別の理由もある。すなわち、目先の利益よりも投資を長期間続けることを最優先するため。自分のような素人が一括投資したとして、その直後に暴落したりすると、びっくりして投資をやめてしまう恐れもある。長期的に投資を続けることを最優先するならば、経験を積みながら投資額を少しずつ増やしていくのは一つの手と考える。


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2015-03-21 16:54 : 投資手法 : 編集

国内債券インデックスファンドの今後の値動き

「長期金利が急上昇」なる記事が先日の日本経済新聞に掲載されていた。

1月に過去最低の0.195%を記録した新発10年物国債の利回り(長期金利の指標となる)が、3カ月半ぶりに0.470%まで戻ったとのこと。金利が高くなるということは、債権の価格が安くなるということであり、実際に国内債券インデックスファンドのチャートを見てみると、1月をピークに下げてきている。

国内債券インデックスファンドの今後を考えてみる。
長期金利急上昇と言われても、まだまだ低い水準であり、「ゼロ金利」や「マイナス金利」なる言葉も聞かれるように、金利は下がるところまで下がった感がある。今後、さらなる金利の下げ(債権価格の上げ)を期待できる余地は小さく、逆に、高くなる(債権価格が安くなる)恐れもありそうだ。

と言うことで、国内債券インデックスファンドの今後の値動きが気になるところである。


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2015-03-18 21:44 : 雑記 : 編集

官製相場 5頭の「クジラ」が株価押し上げ

「「クジラ買い」の爆発力」と題した記事が、先日の日本経済新聞に掲載されていた。公的マネーを指す「クジラ」の影響力の大きさに関する内容。

なんでも、「クジラ」は5頭いるとのこと。
1.年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF)
2.3つの共済年金
3.かんぽ生命保険
4.ゆうちょ銀行
5.日本銀行

5頭の「クジラ」の大量買いが株価を押し上げているということで、影響力の大きさを示すのに以下のデータを挙げていた。
「この5頭の日本株の買いの余力は合計で27.2兆円」
「日本株投信の残高は全部で約19兆円」


今後の株価の動向が心配になるとともに、公的マネーは自らの買いが押し上げた割高の株価で買い増していくことになるのではないかと心配になった。


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2015-03-17 06:05 : 雑記 : 編集

「ひふみ投信」3万円突破で感じたこと

「ひふみ投信」は2013年8月に投資を始めた当初から1年間弱利用していた。

参考エントリ
アクティブ型投資信託について
「ひふみ投信」の口座開設完了
「ひふみ投信」の懸念事項
「ひふみ投信」への積立を辞めることにした
「ひふみ投信」を全て売却

利用を始めた当初ちょうど2万円程度だった基準価額が、今現在3万円を突破していることに気が付いた。約1年半で1.5倍になったということ。

これを受けて感じたことをメモ書き。
・(1.5倍になるはるか前に)利用を辞めた現在となっては、素直にくやしい。
・「ひふみ投信」に全財産を一括投資しておけば、今頃1.5倍になっていたのに・・・。
・日本株が思った以上に上がり続けることにびっくり。株価の予測は難しい。
・1.5倍にアップではなく、逆に大幅ダウンしていたとしたら・・・。
など

このようなことを感じることができるのは、「ひふみ投信」へ投資していたからであり、このような感情を抱くことも投資の経験値アップにつながる。

と言うことで、「ひふみ投信」への投資は既に辞めているが、投資の経験値アップにはまだまだ役立っている。

今現在、リスク資産としては、外国株式インデックスファンドのみにしか投資していない。しかし、経験値アップという観点からは、投資先/投資手法をより幅広く分散した方が良いのだろうと感じた。




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2015-03-15 19:20 : 雑記 : 編集

こんなNISAだったら良いのにな

「NISA口座、半数が休眠」なる記事が先日の日本経済新聞に掲載されてた。

記事にも書かれていたが、その一番の原因は、金融機関がNISA口座の獲得を最優先したことだろう。

個人的に(恐らく多くの人も?)NISAが使いにくいと思っている点は、期間に制限のあることだ。特に、若者のことを思うのであれば、金額の制限を抑えてでも期間を無制限にして欲しい。(実際は、期間延長よりも増額へ動いている。シニア層の資産を取りこむのが狙いであろう。)


例えば、25歳から60歳まで35年間の運用を想定する。

月々3万円ずつ積立てて(年間36万円)年利3%で運用し続けるとすると、35年間で2000万円を超える計算になる。個人的にはこの程度の金額でも十分使えると思う。

ちなみに、その場合の投資による利益は約900万円。税金が20%とすると、約180万円の非課税の恩恵を受けることができる。

と言うことで、『金額の制限を抑えてでも期間無制限なNISA』だったら良いのにな。


ちなみに、自分は、NISA口座を全て使い切っているわけではない。株価が上がって株式の比率が高くなりすぎた場合に売る目的で、お試し程度に利用している程度である。期間無制限だったらすぐに使いきってしまうのに。



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2015-03-14 07:37 : 雑記 : 編集

インデックス投資を続ける上での2つの懸念事項

インデックス投資(インデックスファンドを用いた長期分散投資)をはじめてから1年半程度経過した今日この頃、下記2点について懸念を感じている。

懸念事項1
投資を始めて以来株価はおおむね好調に推移しているが、将来的に株価が低迷する状況になった時にも投資を継続できるのだろうか
(自分の問題)

懸念事項2
現在利用しているサービス(ファンド、証券会社)を長期的に利用し続けることはできるのだろうか
(自分以外の問題)


懸念事項1について、
株価低迷期も投資を続けてきた諸先輩方のブログなどを参考に、イメージトレーニングでも実施しておきたい。

懸念事項2について、
サービス(ファンドや証券会社)も分散しておくという対策手段はあるが、利便性とのトレードオフになる。現在はまだ利用金額がそれほど多くないため対策の必要はないとしても、利用金額が大きくなる将来に備えて検討しておきたい。

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2015-03-06 21:15 : 投資手法 : 編集

地球温暖化と資産運用 その3

地球温暖化について考えてみるシリーズの3回目。

本シリーズでは下記3つの観点から地球温暖化について考えている。
1回目(前々回):なぜ地球温暖化の対策は進まないのか?
2回目(前回):そもそも、地球温暖化を対策する必要はあるのか?
3回目(今回):資産運用を実施する上で地球温暖化から学べることは?(おまけ)

3回目の今回は、『資産運用を実施する上で地球温暖化から学べることは?(おまけ)』について。


3.資産運用を実施する上で地球温暖化から学べることは?(おまけ)

多少強引ではあるが以下の4つを挙げてみた。

・良きにつけ悪しきにつけ小さな積み重ね(積立て、複利、浪費など)が大きな結果につながる。「継続は力なり」だ。
 ↑二酸化炭素をコツコツを出し続けることが結果的に地球の温度を上昇させた

・金融危機や戦争などの大事件に備えて資産を分散させておくことが重要
 ↑地球が温暖化することで、生き残る種もあれば絶滅する種もあるだろう

・現在を重視して浪費するか、それとも、将来を重視して貯蓄/運用するか、バランスが重要
 ↑地球温暖化対策にて未来を重視して現在を犠牲にするか、あるいは、現在を重視して温暖化対策を怠るか、バランスが重要

・未来は暗いかもしれないので今のうちに楽しんでおくのも重要
 ↑人類は地球温暖化をうまく回避できそうにないので、恐ろしい未来が待ち構えているかもしれない、楽しむのは今のうちかも


と言う感じ。
一番参考になるのは、やはり1番目に挙げた内容。二酸化炭素をコツコツ出し続けたことが地球の温暖化につながったように、大きな資産を築くにはコツコツと投資を続けることが重要。

コツコツ積立てて増えてしまった二酸化炭素の扱いに困惑しているように、使い道に困惑するくらいの資産を築いてみたいものだ。


以上で3回にわたってぐだぐだ書いてきた地球温暖化について考えてみるシリーズも終わりです。


関連エントリ
地球温暖化と資産運用 その1
地球温暖化と資産運用 その2
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2015-03-02 06:10 : 雑記 : 編集
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プロフィール

ちゃーも

Author:ちゃーも
■自己紹介
・アラフォーサラリーマン
・さえないエンジニア
・お金好き、お酒好き、読書好き

■資産形成の方針
・仕事:開き直ってストイックに稼ぐ
・投資:パッシブに殖やす
・節約:消費するよりアーリーリタイア

■投資の内容
・インデックスファンドの積立投資
 (先進国株式、ゴールド)
・利用している主なファンド
 eMAXIS Slim 先進国株式インデックス
 たわらノーロード 先進国株式
 SMT ゴールドインデックス・オープン(為替ヘッジあり)

資産推移

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